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全脊椎ドッグ・脳ドッグ

[全脊椎・脳ドック]空き状況確認・ご予約はこちら
全脊椎ドック 30,000円(税別)

全脊椎(頚椎・胸椎・腰椎)のMRI検査を行います。
1.5テスラMRIにより、全脊椎を撮像いたします。
圧迫骨折、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症など、背骨の病気を早期に発見することができます。通常の保険診療では、頚椎や、腰椎など一か所しか検査できませんが、全脊椎ドックでは、一度にすべてを調べますので、安全で確実に背骨の状態を知ることができます。
予約制ですので、詳細はお問い合わせください

脳ドック 20,000円(税別)

MRIは、脳の中の構造を見ることができ、脳出血・脳梗塞・脳腫瘍などの病気の発見に適しています。脳ドックでは、頭部MRIに加え、脳の血管が細くなったり、詰まったりしていないかを調べるために、脳血管MRA、動脈硬化の程度を調べるために頚動脈MRAを行います。後日、結果報告粗と検査画像の入ったCD-ROMを郵送いたします。所要時間は来院からお帰りまで1時間~1時間半程度です。

各種検査

レントゲン

従来のCRより、最新型フラットパネル(コニカミノルタAero DR)に変更し、最少X線量で最高度のX線画像診断が行えます。フィルムレスで、現段階では環境にも患者さまにも最も優しいコンピュータ画像総合的管理システムです。

MRI

MRI検査とは強力な磁石を用いて体内の構造を調べる検査です。痛みや放射線の被曝など身体に影響はありませんので安心して検査を受けてください。1.5テスラMRI装置を導入し、地域医療普及のためMRI装置を地域の医師が自由に利用できるように開放しています。

全身型骨密度測定装置

最新鋭X線骨密度測定装置 GE社Prodigyを導入。骨粗鬆症では、椎体(背骨の骨)や大腿骨近位部(足の付け根)の骨折が生じやすく、これらは死亡の相対リスクを上げると報告されています。そこで、従来の「かかと」や「前腕」での骨密度ではなく、骨折の最も発生しやすくより早期の診断が必要な椎体や大腿骨近位部での骨密度を正確に計測するために全身測定型の骨密度測定装置を用意しました。早期に患者さまを見つけ出して整形外科分野で軽視されていた予防医学に全力で取り組んでおります。

超音波診断装置

超音波検査(エコー)は、人の耳には聞こえない超音波を体の外から当てることにより、放射線を浴びることなくその内部の状態を映像にして表示する医療機器です。腱、筋肉、骨膜などの運動器と、皮下に発生した軟部腫瘍などが主な対象疾患となります。 レントゲン検査ではわかり難い軟部組織や筋肉、腱をリアルタイムに見ながら診断することが出来、その場での治療に役立ちます。

画像ネットワーク

レントゲン室で撮影された画像や、MRI画像は、デジタル処理されすぐに診察室に送られます。PACS(Picturearchiving & communication system)により、患者さまの待ち時間が短縮されます。またフィルム出力しないので資源の無駄を省けます。

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